新規事業における営業組織のつくり方

新規事業における営業組織のつくり方 ~なぜ「売る」だけではダメなのか? PMF前から拡大期へ、3つのフェーズを繋ぐ「仮説検証型営業」組織の設計図~
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「仮説検証型営業」組織の設計図

「既存事業の強力な仕組みがあるからこそ、逆に新規事業にフィットする営業の形が分からず、手探りの状態が続いている」
「新規事業の開発は進んでいるものの、いざ売る段になって『誰が、どう売るのか』の具体策が定まっていない」
「立ち上げ期の『手探りの営業』から脱却できず、組織として拡大する兆しが見えない」

新規事業において、営業組織は「一度作れば終わり」ではありません。 混沌としたPMF前の「探索フェーズ」と、一気にシェアを広げる「拡大フェーズ」では、求められるスキルもKPIも、組織の動き方も劇的に異なります。

しかし現実には、フェーズに合わない既存の営業手法を持ち込み、「仮説検証」がおろそかになったまま停滞するケースが後を絶ちません。

本セミナーでは、シスコシステムズ、AWS(アマゾン ウェブ サービス)、レノボ・ジャパンなど世界に冠たるIT企業で営業組織を牽引し、現在は『営業はビジネス実行能力が9割』の著者として知られる株式会社CSvisionコンサルティング 代表取締役の東城 拓治氏をゲストにお迎えします。

「売る」ことよりも「探る」ことが求められる立ち上げ期から、再現性を持ってスケールさせる拡大期まで。 新規事業が辿る「3つの成長フェーズ」において、組織はどのようにモードチェンジすべきなのか。

新規事業を企業の次なる柱へと育てるための「持続可能な営業組織」の解を、本セミナーでぜひ見つけてください。

<このような方におすすめ>

  • 中堅・大手企業の新規事業開発部門・事業開発責任者の方
  • 新規事業の立ち上げにあたり、既存の営業手法が通用せず課題を感じている方
  • PMF前から拡大期にかけて、フェーズごとの最適な営業組織のつくり方を知りたい方
  • 属人的な営業から脱却し、SFAやAI等のテクノロジーを活用した科学的な営業組織を構築したい方

<開催概要>

日時 2026年9月25日(金)13:00~14:30
2026年9月30日(水)13:00~14:30
2026年10月1日(木)13:00~14:30
開催場所 Zoomウェビナー
参加費用 無料
主催 株式会社エンファクトリー
お問い合わせ TEL:03-4405-4621
E-mail:marketing@revcomm.co.jp

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