サミット概要
AIは、入れて終わりではありません。
分かれ目は、自動化で減らす仕事と人で差がつく仕事を、分類できているか。
導入が一巡したいま、成果を出す組織と、そうでない組織の差が、はっきり見え始めています。 減らすべき仕事にはAIを使い、人で差がつく応対には、型と育成を。 本カンファレンスでは、この両輪を実際に回している企業の実践知を、応対品質・育成・組織づくりの角度から1日に集めました。 顧客対応の現場を預かる方に、明日から動ける形でお届けします。
【このような方におすすめです】
- 切り分け基準を持ち帰る
自動化すべき業務と人が担う業務、その判断基準を19社の実例から掴めます。 - 19社の実践知を1日で比較
感情データ活用から自律対話AI、43%自動化データまで。単独では得られない横断的な視点。
- 明日から動ける具体策
KPI設計・運用ロードマップなど、現場で即使える実践知にフォーカスしています。
<開催概要>
| 日 時 | 2026年9月17日(木) 8:15~18:55 |
| 開催場所 | オンライン開催(セミナー動画配信 / アーカイブ視聴あり) |
| 参加費用 | 無料 |
| 主 催 | 株式会社FAZOM |
| お問い合わせ | TEL:03-4405-4621 E-mail:marketing@revcomm.co.jp |
<RevComm登壇セッション>
■11:30–11:50
「AIに任せる」をどこまで進める?コンタクトセンターの自動化と、人にしかできない顧客対応
中村 有輝士|株式会社RevComm

