30万件の対応実績から見えたカスハラ対策

カスハラ対策、できている“つもり”になっていませんか? ― 30万件の対応実績から見えた、企業が陥りやすい“盲点”とは

カスハラ対策、できている"つもり"になっていませんか?

カスタマーハラスメント対策として、対応方針の策定やマニュアル整備、研修の実施などに取り組む企業が増えています。一方で、「対策はしているはずなのに、現場では対応にばらつきがある」「線引きが曖昧で、担当者任せになってしまっている」といった課題を抱えるケースも少なくありません。

本ウェビナーでは、30万件におよぶ対応実績から見えてきた、企業が見落としがちな"盲点"を紐解きながら、実効性のあるカスハラ対策の考え方と、現場で機能する対応体制づくりのポイントを解説します。「対策しているつもり」で終わらせず、自社の取り組みを見直すきっかけとしてぜひご参加ください。

<こんな方におすすめ>

  • カスタマーハラスメントへの対応に課題を感じているカスタマーサクセス担当者の方
  • コールセンターでのクレーム対応に悩み、現場の疲弊を減らしたい方
  • 対応マニュアルや方針はあるが、現場での実践に一貫性が出ていないと感じている方
  • 担当者ごとの対応ばらつきをなくし、組織として対処できる体制を整えたい方
  • カスハラ対策を見直し、現場が安心して働ける環境づくりを進めたい管理職・責任者の方

<開催概要>

日時 6月19日(金)13:00~
開催場所 オンラインZoom配信
参加費用 無料
主催 株式会社RevComm
お問い合わせ TEL:03-4405-4621
E-mail:marketing@revcomm.co.jp

<登壇者のご紹介>

株式会社ヴァンガードスミス 森氏

株式会社ヴァンガードスミス
術科部 部長

森 氏

<経歴>
警察にて11年半勤務。主な部署は、刑事部や暴力団対策部。
殺人・強盗等の凶悪犯罪から、クレーマーに対しての業務妨害・不退去罪での捜査等を経験。
その後、株式会社ヴァンガードスミスにて術科部の部長として身辺警護、店舗での防犯・カスハラ研修を担当。
その他、相談員として相談対応やカスハラ対応も担当。

中村氏

株式会社RevComm
Product Marketing Manager

中村 氏

<経歴>
BPOコールセンターに10年間勤務。オペレーター、スーパーバイザー、マネージャー、営業など一通りの業務を経験。その後、外資の証券会社で、日本にある営業部門とシンガポールにあるカスタマー部門をマネジメント。2020年7月よりRevCommに参画し、カスタマーサクセスのマネージャーを経て、コールセンター向けプロダクト「MiiTel Call Center」プロダクトマーケティングマネージャーを担当。福岡県在住。

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