効率化か、顧客体験か。その二択を終わらせるコンタクトセンターの進化論
セミナー概要
効率化か、顧客体験か。その二択を終わらせるコンタクトセンターの進化論
人手不足や業務量の増加、応対品質への高い期待など、コンタクトセンターを取り巻く環境は年々厳しくなっています。
「業務を効率化したい」「お客様満足度を高めたい」――どちらも大切だと分かっていても、現場では優先順位に悩み、十分な成果につながっていないケースも少なくありません。
本セミナーでは、「効率化」と「顧客体験の向上」をテーマに、具体的な施策や事例をご紹介します。
生成AIを用いてオペレーターを早く戦力化し、安定した応対品質を実現するための「次世代型育成モデル」や、AIを活用してサイト内検索をより使いやすくする仕組みについて解説いたします。
さらに、対話音声データを分析して課題を見える化する方法にも触れ、現場で活かせる運用のポイントをお伝えします。
このような方におすすめ
・業務効率化と顧客満足度向上のどちらから改善すればいいかお悩みの方
・応対品質のばらつきや改善ポイントを把握しきれず、打ち手に悩んでいる方
・オペレーターの育成や定着に課題があり、安定した運営体制を構築したい方
株式会社RevComm登壇内容
第三部:ブラックボックス化した対話をAIで可視化。応対品質の改善と業務効率化を叶える音声データ活用法
<開催概要>
| 日 時 | 2026年3月16日(月) 12時00 〜13時30分 |
| 開催場所 | オンライン |
| 参加費用 | 無料 |
| 主 催 | VideoTouch株式会社 |
| お問い合わせ | TEL:03-4405-4621 E-mail:marketing@revcomm.co.jp |
<RevComm登壇者のご紹介>
株式会社RevComm
Product Marketing Manager
中村 有輝士 氏
<経歴>
BPOコールセンターに10年間勤務。オペレーター、スーパーバイザー、マネージャー、営業など一通りの業務を経験。その後、外資の証券会社で、日本にある営業部門とシンガポールにあるカスタマー部門をマネジメント。2020年7月よりRevCommに参画し、カスタマーサクセスのマネージャーを経て、コールセンター向けプロダクト「MiiTel Call Center」プロダクトマーケティングマネージャーを担当。福岡県在住。

